1. ホーム
  2. ニュース一覧
  3. 株式会社アクティブトランスポートに関する記事・ニュース

株式会社アクティブトランスポートに関する記事・ニュース

12件中 1件~10件表示

またも快挙!!篠塚建次郎、新しい伝説を加える。

 走れオヤジ!プロジェクト(東京・代表:猪股浩行株式会社アクティブトランスポート代表取締役)では、篠塚建次郎さんを含む東海大学チャレンジセンターチームが南アフリカ・ソーラー・チャレンジで総合優勝したと発表した。ダカール・ラリー(通称パリ・ダカ)を日本人として初制覇したプロドライバー、篠塚建...

アクティブ感動引越センターが日住検「敷金バスター」採用。              敷金返還トラブルを解消し新生活のスタートをサポート

 アクティブ感動引越しセンター(株式会社アクティブトランスポート 本部:東京都渋谷区、代表取締役社長:猪股浩行)は、(内閣府特定非営利団体)日本住宅性能検査協会の「敷金バスター」を9月2日より採用いたします。アクティブ感動引越センターは、創業10周年を向かえ、新たなサービス展開第三弾として...

引越し業界初!「暮らし」の会員サポート制度を導入。新生活のための50種の住宅メンテナンスサービスを提供。

 アクティブ感動引越しセンター(株式会社アクティブトランスポート 本部:東京都渋谷区、代表取締役社長:猪股浩行)は、一級建築事務所 株式会社OKUTA(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役社長:山本拓己)の会員サポート制度を導入し、「ACTIVE LOHAS CLUB」として本年8月10日よ...

アクティブ感動引越センターが海外引越し事業に参入

 国内引越し専門のアクティブ感動引越しセンター(株式会社アクティブトランスポート 本部:東京都渋谷区、代表取締役:猪股浩行)は、海外引越しを専門とするクラウンラインズ株式会社(本社:神戸市、代表取締役:三矢龍彦)と海外引越しで業務提携をいたしましたのでお知らせいたします。  ...

『日本を元気に!!』 生涯現役の旗手、篠塚建次郎選手チュニジア・ラリーへの挑戦

 「日本をもっと元気に」を合言葉に活動している「走れオヤジ!」プロジェクト事務局(東京都 実行委員長:アクティブ感動引越センター代表取締役 猪股浩行)は、同会のシンボル親善大使である、ラリードライバー篠塚建次郎氏が4月23日スタートの「チュニジアラリー(FAIワールドカップ・クロスカントリ...

ダカールラリー中止から帰国の篠塚建次郎さんを囲んで「走れオヤジ!」激励会開催

08年1月4日、年明けと共に開催を予定されていたダカール・ラリー2008は、開幕を目前にして、まさかの中止が決定しました。大会の安全開催を念頭においた中止の決断。それを受けて出走予定していた篠塚建次郎選手は、30年のダカール・ラリーの歴史を振り返り、ラリーの持つ意義について、改めて考えてい...

「日本のオヤジ、がんばれ!」とエール!メッセージを小冊子に。ダカール・ラリー出場、篠塚建次郎さんの手元へ。

この小冊子は、08年1月5日に開幕する『世界一過酷なモーターレース』ダカール・ラリー2008に参戦する篠塚建次郎さんの走りを応援するメッセージであるだけでなく、篠塚さんの応援を通じて日本中の団塊の世代へのエールを送るものです。12月にフランス入りし、イタリアでのテストを繰り返すなど着々とラ...

ラリードライバー篠塚建次郎さんへの応援を通じて、日本のオヤジたちにエールを送る『走れ オヤジ!』プロジェクトが始動!!

日本人で唯一、「世界一過酷なレース」ダカールラリー総合優勝を果たしたラリードライバー篠塚建次郎氏。2008年には還暦を迎えますが、生涯現役を掲げて、23回連続出場のダカールラリーに参戦します。篠塚氏のプライベートチームでの参戦を支援する為に、アクティブ感動引越センターの代表取締役猪股浩行氏...

アクティブ感動引越センターは業務拡張に伴い長岡営業所(新潟県)を開設致しました。

当社はかねてより一都三県(東京、神奈川、千葉、埼玉)と新潟県を中心に引越の営業及びサービス活動をしております。 新潟県の営業拠点として新潟県新潟市に新潟支社を開設しておりますが、上越及び中越地区の多くのお客様からご要望高まってきたことから、営業及びサービス効率の向上並びに営業力強化を推進...

アクティブ感動引越センターは、業務拡張に伴い横浜支社を開設致しました。

当社はかねてより一都三県(東京、神奈川、千葉、埼玉)と新潟県を中心に引越の営業及びサービス活動をしております。神奈川県の営業拠点として神奈川県相模原市に相模原支社を開設しておりますが、神奈川県南部の多くのお客様からのご要望がより高まってきたことから、営業及びサービス効率の向上並びに営業力強...

  1. 1
  2. 2